実力チェック問題
環境工学「日照日射、採光照明、換気伝熱、音、色彩」の中からランダムに10問出題されます!
10回連続で満点を出せるレベルを目指しましょう!!
第二種機械換気方式は、室内圧を____に保つことができるので、クリーンルームや病院の手術室などに用いられる。
汚染物質が局所的に発生する場所では、汚染物質が拡散する__に捕集し排気する方法が有効である。
直接音から 1/20 秒以上遅れて大きな反射音があることによって、音が二重に聞こえる現象を____という。
____は, 湿り空気中に含まれている水蒸気分圧のその温度における飽和水蒸気分圧に対する割合で示される。
乾燥空気と共存できる水蒸気の量は,気温が低いときよりも高いときの方が____。
____とは,湿り空気が冷やされて空気中に存在する一部の水蒸気が凝縮し水滴となり始める温度をいう。
1つの点音源からの距離が2倍になると、音圧レベルは__低下する。
温度差による自然換気の場合, 室内外の圧力差が0となる垂直方向の位置を____といい、この部分に開口部を設けても換気はほとんど起こらない。
聞こうとしている音が、それ以外の音の影響によって聞きにくくなることを____効果という。
全天空照度とは、天空光が遮蔽されることのない状況で、直射日光を___全天空による、ある点の水平面照度をいう。
