実力チェック問題
環境工学「日照日射、採光照明、換気伝熱、音、色彩」の中からランダムに10問出題されます!
10回連続で満点を出せるレベルを目指しましょう!!
__断熱の施された熱容量の大きな壁は、室温の著しい変動の抑制に有効である。
南面の垂直壁の可照時間は、春分より夏至の方が___い。
明度は、色の明るさを表し、理想的な黒を __、理想的な白を__として、10 段階に分けている。
室内空気の気流は、__m/s以下となるようにする。
同じ周波数の音波が2つ同時に存在するとき、全体の音圧が同位相の場合大きくなり、逆位相の場合小さくなる現象を____という。
ブラインドは、窓面の__側より__側に設置した方が室内への熱負荷を軽減できる。
建物の高さを___した場合、日影は遠くへ伸びるが、一定の高さを超えると長時間影となる範囲はあまり変化しない。
設計用全天空照度は、快晴の青空のときが薄曇りのときよりも___値となる。
1つの点音源からの距離が2倍になると、音圧レベルは__低下する。
乾燥空気と共存できる水蒸気の量は,気温が低いときよりも高いときの方が____。
