実力チェック問題
環境工学「日照日射、採光照明、換気伝熱、音、色彩」の中からランダムに10問出題されます!
10回連続で満点を出せるレベルを目指しましょう!!
室内外の温度差による自然換気量は、他の条件が同じであれば、流入口と流出口との高低差が大きいほど___なる。
聞こうとしている音が、それ以外の音の影響によって聞きにくくなることを____効果という。
剛壁と多孔質材料との間に空気層を設けると、__音域の吸音率は上昇する。
複数の材料で構成された多層壁の熱伝導抵抗は、材料ごとの熱伝導抵抗の___で表される。
壁体の熱貫流抵抗は、熱伝達抵抗と熱伝導抵抗の__によって得られる。
ブラインドは、窓面の__側より__側に設置した方が室内への熱負荷を軽減できる。
残響時間とは、音が鳴りやんでから、はじめの音圧レベルより __ dB 減衰するのに要する時間のことをいう。
____は、室内の空気環境を良好な状態に保つために必要とされる最小限の取入れ外気量である。
グラスウールなど多孔質の吸音材の吸音率は、一般に低音域より高音域の方が___。
直接音から 1/20 秒以上遅れて大きな反射音があることによって、音が二重に聞こえる現象を____という。